
真空吸着ワークを用いて高精度な研削加工を行い、半自働研削設備
主要回転部にエアベアリングを使用することで、精度が劣化することなく、長期間安定した高精度を維持し、重研削に対応するため、装置本体は高剛性の主要部品で構成されている
真空吸着ワークを用いて高精度な研削加工を行い、半自働研削設備
主要回転部にエアベアリングを使用することで、精度が劣化することなく、長期間安定した高精度を維持し、重研削に対応するため、装置本体は高剛性の主要部品で構成されている
| 項目 | 単位 | VG401MK II | VG401H |
| 最大加工径 | mm | Φ500 | Φ550 |
| 砥石回転数 | min-1 | 0-1800 | 0-1800 |
| 砥石軸のモーター出力 | KW/P | 5.5/4 | 11/8 |
| 研削スピード | μm/min | 1-999 | 1-999 |
| 主軸 | - | 1 | 1 |
| 製品軸回転速度 | min-1 | 1-400 | 1-200 |
| 砥石サイズ(外径) | mm | Φ300 | Φ350 |
| 設備重量 | kg | 2500 | 3100 |